A:VRM0.xではエクスポートできません。
VRChat想定のデータで使われている表現をVRMでも可能な限り再現するために、着せ替え機能からのエクスポートはVRM1.0を採用しています。
例えば、以下はVRM1.0で新規に追加された機能です。
- カプセルコライダー(SpringBoneの Collider TypeにCapsuleが追加されました)
- SpringBoneのジョイントごとの揺れ方の調整(VRM1.0のSpringBoneJointで可能になりました)
- MatCapのマスク機能(VRM1.0向けシェーダーMToon10で追加されました)
着せ替え機能へのインポートとVRoid編集からのエクスポートでは、VRM0.xも利用することができます。
VRMについて詳細はこちらをご覧ください。(外部サイト)
https://vrm.dev/